2008年05月16日

西1位の底力Rウイングズ2勝

 5月10日◇西カンファレンス決勝
 デトロイト・レッドウイングズが2−1でダラス・スターズに勝利し、対戦成績を2勝とした。プレーオフでのゴール数がリーグ最多と、絶好調のフランゼンが脳振とうで欠場する中、西1位の底力を見せた。
 得点はすべて第1Pで入っており、ゼッターバーグの勝ち越し点以降は、GKの奮闘が目立った。現在リーグ最高の防御率を誇るGKオズグッドは17セーブを記録した。
posted by Hail-Mary 代表 岡野輝伸 at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | NHL情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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